TOEIC&プログラミング独学と書評

TOEICとプログラミング言語を独学しています。実際に読んだおすすめの本の書評なども。

「毎日のごはんは、これでいい」内容が気になる。。

レシピの本やクックパッドなどを見ていると「これおいしそう~」と思うことが多々あります。材料もすぐにそろえられそうだし、調理も簡単。今度作ろーっと。とその時は思うのですが。

 

なかなか毎日生活しているとそういうことばかりじゃないですよね。「今日はコンビニ飯でいいか。」「料理は明日から。。。」と作りたいもののレシピと、実際に作らなかったレシピばかりがたまる日々。

 

最近はゆる自炊bookなる本を買いました。これも早く試したい。。。と思いつつ試せていないレシピが多くあります。。。

「毎日のごはんは、これでいい ― 料理家7人のプライベートごはん」が気になる

 

Amazonで新刊本をチェックしているときに「かわいい~」と表紙を見て思いました。あとタイトル。「毎日のごはんは、これでいい」。いいですよね(笑)

 

帯にも「料理研究家なのに毎日『鍋料理』」と書かれており「そりゃそうだよね。。。」と共感というかそれでいいよ、となぜか励ますような気持ちに(笑)

知り合いに料理のお店の店長をやっている人がいるのですがその人も休日はもっぱら外食と言っていました。仕事でするからこそ、プライベートでは手抜きor全くしないのだというのも結構あるのかもしれません。

 

「毎日のごはん、これでいい」の内容は?

まだ発売していないため実際に目を通せてはいないものの、内容は「シンプルに」「毎日作れるような」料理の極意を7人の料理かが各ページで説いているという本のようです。

 

早く読みたいですね。わくわく。