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鼻の黒ずみを今度こそなんとかしたい!純石鹸を購入する。(その1)

鼻の黒ずみ、なんとかしたいんですよね。。。ほんとに。

ただネットで調べてみても「スキンケアを見直しましょう!」「保湿が重要ですよ!」みたいなことしか書いてなくて(そんなことはないかもしれませんが)結局調べるだけで「スキンケア、ダイジ。。。」「ホシツ、ジュウヨウ。。。」みたいな言葉が頭の中で浮かんでそのうち消えていく⇒鼻の黒ずみが気になってくる⇒慌ててネット検索。。。とそんなことを繰り返してしまいます。今回はその状況から脱したい!というわけで鼻の黒ずみ、できるところから実践していくことにしました。

 

市販の純せっけんを購入する。

洗顔について迷っていました。さらにぶっちゃけていってしまうと、ほとんど水洗顔です。。。しかし鼻の黒ずみは良くならない。というわけで純せっけんを購入することに。

 

純石鹸とは?

調べてみると、純石鹸という石鹸の種類があるわけではないようです。。。(多くのサイトで純石鹸という呼称が出回っていますが。。。)

JIS(日本工業規格)によって定められたせっけん試験方法に従って純石鹸率というものが分かりそれが高いものが「純粋な石鹸成分の率が高い」ということで「純石鹸」と呼ばれているようです。

 

要するに「余計なものが入っていない、石鹸の中の石鹸」ということですね。石鹸の中の石鹸、出てこいやっ。

 

鼻の黒ずみを改善するにあたりまず洗顔を選んだのは、一番身近で効果が肌に着実に表れそうだと思ったから。

純石鹸を選んだのは、コスパがすごくいいということと、もともと肌が乾燥しやすく余計なものが入っていないものだと肌に負担をかけにくいのでは?と思ったから

 

 

どれを購入しよう?

調べてみると本当にどんどん深みにはまっていきます。。。

最終的には「自分で使ってみるしかない」という結論に達しました。

どの石鹸でも「肌に合う・合わない」はあるのでしょう。口コミには「肌がつるつるになった」という評判がある一方「肌がピリピリする」「私には合いませんでした」「乾燥します」という口コミが一定数出ます。(数百に一とかの割合ですけど)

 

一応こんなのがよさそうだったというのを上げておきます。(もし自分が選んだ純石鹸率の高い石鹸が合わなかった場合、別のものを選ぶ時の参考にする目的もあり。忘備録ですね(笑))

 

ニコハンドメイドソープ

ねば塾 白雪の詩

シャボン玉石鹸

坊っちゃん石鹸

アレッポの石鹸

 

などですね。どれも千円以下なのがありがたい。というか数千円するやつはとりあえず今の自分には無理!(笑)お金持ちになったら買いたいと思います。

 

純石鹸のデメリット

調べれば調べるほど出てくるんですよね。。。

しかしとりあえず今のほぼほぼ水洗顔の状態で、あまり鼻の黒ずみがよろしくない。何か手を打っておきたい!というわけでまずは純石鹸にトライするのは決定。

 

純石鹸のデメリットとして大きいのは「肌が乾燥する」というもの。(僕もこの点は少し気になります。。)ただこれも個人の肌に結局合う合わないがあるんだろうなぁ。。。と思ってしまい。とりあえず使ってみることに。合わなければやめればいいわけだし。

 

一応調べたらまたまとめてみようと思います。